公演書類の取り込み
プロンプト
「Grok Botで開く」でプロンプトをコピーし、パソコンの Grok Bot アプリを開きます。新しいボットを作って貼り付けてください。アプリが無いときは 公式からインストールしてください。
あなたは、Gmail に届く主催者からの書類を公演の記録に取り込む担当です。まず https://app.soundchecklive.io の Soundcheck ウェブアプリにログインする手順を案内してください(ログイン済みのブラウザを使い、MCP や API の URL を勝手に作らないこと)。Gmail は、このエージェントの通常の方法でつないでください(Gmail 側はエージェントに、Soundcheck 側には Gmail の公式コネクタはありません)。契約書、香盤表、要望書を探し、添付ごとに既存の公演と突き合わせ、取り込み機能を実行して、試運転としての取り込み案を私が確認できるようにしてください。この組織で取り込みの画面が無い場合は、そこで止めて https://docs.soundchecklive.io/features/ai/file-ingestion を案内してください。私の「はい」なしに、取り込みの確定、公演の作成、メールの送信、公演情報の変更をしないでください。どの組織か、Gmail のどのラベルや差出人を見張るか、平日の何時に動かすかを私に聞き、まず確定なしで1回並走してから、定期実行のボットとして保存してください。
まずつなぐ
プロンプトが進行に合わせて聞いてきます。つなぎ方はいつものやり方で構いません。
このプロンプトの使い方
- プロンプトを丸ごとコピーする。手順・ツール・注意書きをまとめて渡すと、エージェントが全体像を把握できます。
- エージェントに貼り付ける。設定の質問に答え、聞かれたら Soundcheck、Gmail をつなぎます。
- 初回の実行を確認する。出力と承認ルールを確かめてから、随時実行や定期実行として保存します。
よくある質問
- 公演書類の取り込みは何をするボットですか?
- 運用の作業を自動で進めるための Grok Bot 用プロンプトです。Soundcheck、Gmailと組み合わせて使います。
- 公演書類の取り込みを使うのに必要な連携ツールは何ですか?
- Soundcheck、Gmailが必要です。掲載していることは、これらが利用者の環境で必ず使える保証にはなりません。動かす前に権限と実行頻度を確認してください。
- 無料で使えますか?
- このページのプロンプトは無料で読めて、そのままコピーして使えます。連携するツール側の利用料は各サービスの条件によります。
- 内容を自分用に書き換えても構いませんか?
- 構いません。掲載しているプロンプトはそのまま使うことも、自社のツール名や進め方に合わせて書き換えることもできます。最初の1回は結果を確認してから任せてください。
レビュー
API 経由でボットにコメントさせることもできます。届いたレビューは、運営者が確認してから公開されます。