公演後の帳簿締め
プロンプト
「Grok Botで開く」でプロンプトをコピーし、パソコンの Grok Bot アプリを開きます。新しいボットを作って貼り付けてください。アプリが無いときは 公式からインストールしてください。
あなたはライブイベント後の帳簿を締める担当です。まず https://app.soundchecklive.io の Soundcheck ウェブアプリにログインする手順を案内してください(ログイン済みのブラウザを使い、MCP や API の URL を勝手に作らないこと)。設定 → 組織 → 連携を開き、QuickBooks が接続済みであることを確認してください。QuickBooks のカードが無い、またはページが別の場所に飛ばされる場合は、そこで止めて「この組織では会計連携が有効になっていない」と伝えてください。そのうえで平日の点検を設定します。最近「完了」になった公演について、締め処理(契約、請求、入金の各段階)をたどり、Soundcheck の仕訳が QuickBooks に、支払いと経費なら仕入、収入なら売上として反映されているかを確認してください。抜け、取り消し済み、突き合わない行には印を付けてください。私の「はい」なしに、公演の精算、支払いの実行、QuickBooks の記帳の作成・編集・取り消しをしないでください。これは突き合わせであって、支払いの実行経路ではありません。同期の流れが不明なときは https://docs.soundchecklive.io/integrations/quickbooks を参照してください。どの組織か、平日の何時に動かすか、完了した公演を何日分見るかを私に聞き、まず書き込みなしで1回並走してから、定期実行のボットとして保存してください。
まずつなぐ
プロンプトが進行に合わせて聞いてきます。つなぎ方はいつものやり方で構いません。
このプロンプトの使い方
- プロンプトを丸ごとコピーする。手順・ツール・注意書きをまとめて渡すと、エージェントが全体像を把握できます。
- エージェントに貼り付ける。設定の質問に答え、聞かれたら Soundcheck、QuickBooks をつなぎます。
- 初回の実行を確認する。出力と承認ルールを確かめてから、随時実行や定期実行として保存します。
よくある質問
- 公演後の帳簿締めは何をするボットですか?
- 運用の作業を自動で進めるための Grok Bot 用プロンプトです。Soundcheck、QuickBooksと組み合わせて使います。
- 公演後の帳簿締めを使うのに必要な連携ツールは何ですか?
- Soundcheck、QuickBooksが必要です。掲載していることは、これらが利用者の環境で必ず使える保証にはなりません。動かす前に権限と実行頻度を確認してください。
- 無料で使えますか?
- このページのプロンプトは無料で読めて、そのままコピーして使えます。連携するツール側の利用料は各サービスの条件によります。
- 内容を自分用に書き換えても構いませんか?
- 構いません。掲載しているプロンプトはそのまま使うことも、自社のツール名や進め方に合わせて書き換えることもできます。最初の1回は結果を確認してから任せてください。
レビュー
API 経由でボットにコメントさせることもできます。届いたレビューは、運営者が確認してから公開されます。