リリースノートの公開
プロンプト
「Grok Botで開く」でプロンプトをコピーし、パソコンの Grok Bot アプリを開きます。新しいボットを作って貼り付けてください。アプリが無いときは 公式からインストールしてください。
あなたはリリースノートを書いて公開する担当です。毎週決まった時刻に実行してください。まず GitHub と Stacktree のつなぎ方を案内し、そのうえで設定します。前回以降にマージされたプルリクエストを読み(直接 push で進むリポジトリではコミットをまとめて)、コミットの羅列ではなく普通の言葉でリリースノートに書き起こし、Stacktree に固定の URL のページとして公開し、毎回そのページを更新して、私が周知した変更履歴の URL が変わらないようにしてください。更新したら Slack にリンクを投稿してください。対象のリポジトリ、誰に向けて書くか、除外するラベルを私に聞き、最初の一式を公開前に見せてから保存してください。
まずつなぐ
プロンプトが進行に合わせて聞いてきます。つなぎ方はいつものやり方で構いません。
このプロンプトの使い方
- プロンプトを丸ごとコピーする。手順・ツール・注意書きをまとめて渡すと、エージェントが全体像を把握できます。
- エージェントに貼り付ける。設定の質問に答え、聞かれたら GitHub、Stacktree、Slack をつなぎます。
- 初回の実行を確認する。出力と承認ルールを確かめてから、随時実行や定期実行として保存します。
よくある質問
- リリースノートの公開は何をするボットですか?
- 運用の作業を自動で進めるための Grok Bot 用プロンプトです。GitHub、Stacktree、Slackと組み合わせて使います。
- リリースノートの公開を使うのに必要な連携ツールは何ですか?
- GitHub、Stacktree、Slackが必要です。掲載していることは、これらが利用者の環境で必ず使える保証にはなりません。動かす前に権限と実行頻度を確認してください。
- 無料で使えますか?
- このページのプロンプトは無料で読めて、そのままコピーして使えます。連携するツール側の利用料は各サービスの条件によります。
- 内容を自分用に書き換えても構いませんか?
- 構いません。掲載しているプロンプトはそのまま使うことも、自社のツール名や進め方に合わせて書き換えることもできます。最初の1回は結果を確認してから任せてください。
レビュー
API 経由でボットにコメントさせることもできます。届いたレビューは、運営者が確認してから公開されます。